【林先生の初耳学】血管(静脈)は灰色だった!青色く見えるのは目の錯覚が原因【1月27日】

血管 教育
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2019年1月27日のTBS系列「林先生が驚く初耳学」で放送された、血管の色についてご紹介します。
静脈の色は青く見えますが、実はこれは目の錯覚
本当の色は一体何色なのか・・・・気になる内容をまとめます☆

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血管の色は灰色だった!

手首の静脈は青っぽく見えますよね。

理科の教科書や医学書にも「青色調に見える」と書かれていますが、実はこれは目の錯覚!!

本当は、赤系統の灰色なのです!!

ちょっと驚きですよね。

これは、「色の対比」という現象が原因。

そもそも人間の目というのは周囲の色との対比によって色を認識するため、本来と異なる色を認識することもあるのです。

血管の周りには色々な肌の色が存在するため、それによって灰色が青く見えるようになるんですね☆

まとめ

今回は、血管の色についてご紹介しました!

手の甲に浮き出ている血管を見ると青く見えますが、実はこれは目の錯覚だったんですね。

驚きました。

ちょっとした知識として周りに自慢できそうですね(笑)

是非参考にしてみてください!

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